20191020 更新遅れています

取り急ぎご報告致します。

9月後半から、風景印の改廃をまとめた記事の更新までも止まっていました。
自己メモでもあるので、記事の作成を止めるつもりはなかったのですが。
気付いたらもう10月下旬。

弁明になりますが、現状をお伝えしておきます。

「現実世界」で色々とあり、郵趣に対してのモチベーションが下がっています。自分がやりたい事はとりあえず郵趣以外も含めて「活動」しています。
ただし、人に伝えたいという気持ちまでには昇華できていません。

自分のペースに合わせて活動する。それが「趣味」ってものだと思います。

現状起きている事が決着すれば、更新を復活したい所存です。
暫くの間、更新が少なくなることはご了承願います。

リーフへの書き込み

「第4回切手フェスタ」も終わったので、作品をチラ見せします。

前回の記事で最後に触れた「理由と弁解」。
長文になりますので、 お付き合い願います。

今回は、発行国名と切手発行前後の遠隔、そして地図で領土の位置を図示してみました。
国別コレクションのトップページを飾るようなイメージで作成しています。
このスタイルで展開したのは、今までのリーフ作成での疑問を払拭するため。
昔作っていたリーフも含めて紹介します。

一番切手を集め始めた頃のリーフ。
深く考えず、とりあえず国名と発行年を記載しておけば良いと思っていたので、このスタイルを結構長い間続けています。
この国の切手に関しては、以前もこのブログで書いていました。

このレイアウト、自分の中では不満を持ちながら作っていました。
最低限のルールとして、1ヶ国1リーフ展開という事だけは決めていました。

2016年の最初の「切手フェスタ」に出品したリーフから。 一枚のリーフに複数の国を詰め込んだのは、切手展での展示のため。
ただ単に人に見せるのでは不親切すぎるという事もあり、それなりに書き込みしたリーフを作成しました。
それでも、場所が分からないという不満が自分の中で湧いてきました。

それを解消しようと、翌年の「第2回切手フェスタ」に出品した作品では、地図で位置を図示してみたのですが、後で見たら切手よりも地図が目立っているのが不満に思いました。

そして、今回の「第4回切手フェスタ」で出品した作品。
書き込みと地図と切手のバランスを考えながら、レイアウトのひな型を作成しました。
このバランスが適切ではないかと思った次第。

全てのリーフを作り替えるのは大変なことなので、入手していてアルバムリーフに展開していない一番切手は、今後このスタイルで作ろうと思っています。
あと、一番切手でなくても所持している国の一番古い切手でリーフを作ってしまって、一番切手が入手するまでのワンポイントリリーフにしても良いのかな?と思っています。

何故、リーフの書き込みにこだわるかと言いますと、リーフ上にある程度の説明を記載しておけば自分へのメモとしても使え、急にコレクションを公にする機会が出来ても、そのまま飾ってもおかしくない状態にできると思ったからです。
一番切手の場合、国名や発行年と言った切手のデータだけ記載されたリーフを見せられても、見る側としては漠然と見る事を強いられるのでは無いかと感じています。
場所や切手発行に至った歴史的な経緯を示しておかないと、面白さが無くなってしまうと感じています。

20190820 新料金額面の切手を9月までに使うと…。

先日投稿した、10月からの新料金対応の切手の話の続き。
前回の記事はこちらから。

8月20日以降に発行された変更後の料金の切手を貼って、1円や2円の料金を多く支払った分を郵便局で還付請求しようという話も出てきているようで。
還付請求は、たかだか数円の返還で手間を掛けると郵便局の方にも迷惑だし、本来であれば過不足無く所定の料金分の切手を貼るべきだと思いますので、面白くないと感じます。

個人的に考えた、新額面の切手を使ってのパターン。
図示しておきます。

あくまでも参考程度という事でお許し下さい。

さて、実際に作るかどうかという話。
私は「作らない」という方向で考えています。
いろんなパターンを考えているうちに、不自然さが拭えないのです。
色々な貼り合わせを苦心して差し出す労力を使っても、それに対しての面白みを感じないのです。
もっとも、郵趣家が差し出す郵便物、どうしても趣味を持っていない普通の方が差し出す郵便物とは違うのは、その郵便物の持つオーラというか雰囲気で分かってしまいます。

新料金の切手を今の時点で使うのも重要かもしれませんが、もうひとつ狙った方が良い物があると感じています。
82円切手のシール式切手、会社での切手が必要な通信用で好まれて使われてしまうおかげで、今年の春先から発売直後で売り切れている状態。
郵便局に行くとお詫び文を掲示している光景を見受けていると思います。それを手に入れて定型書状を作っておくのも気が利いているのではないかと思っています。
個人情報保護が叫ばれてしまって、封筒全体での使用例がなかなか見つけられない状況なので、郵趣家便でも残しておいても良いのでは?

色々とかきましたが、あくまでも私個人の視点です。
新しい料金での使用例、集める人の価値観で色々と作るのは良い事ではと思います。
ただひとつ、郵便局に迷惑を掛ける料金過貼付の還付請求だけは止めましょう。

第4回切手フェスタ

私の作品が、東京で展示されます。
2019年8月30日(金)~9月1日(日)に豊島区目白にある「切手の博物館」で開催される、「第4回切手フェスタ」です。
リンクでは、「切手フェスタ」が終わったら他のイベントを紹介してしまうのは、お許し下さい。

タイトルリーフを紹介します。
実は2年前の「切手フェスタ」の使い回しだったりします…。

タイトルの通り、マニアックな国を中心にリーフに展開してみました。
展示した国名だけ列記すると、
・ポルトガル領ギニア(Portguese Guinea)
・フンシャル(Funchal)
・オルタ(Horta)
・モザンビーク会社(Mozambique Company)
・ポルトガル領コンゴ(Portguese Congo)
・ロレンソ・マルケス(Lerenco Marques)
・ロードイル(Rouad Ile)
・チェコスロバキア軍団(Czechoslovakia Legion Post)
・シベリア(Siberia)
・シュレースヴィヒ(Schleswig)
・カレリア(Karelia)
・フェザン・グダーミス(Fezzan-Gadames)
・ザクセン(Saxony)
・バーデン(Baden)
・ビアフラ(Biafra)
全ての国や地域が思い浮かんだ方は、マニアです。

尚、入手できた切手が少なくて、1リーフに貼っている切手が少ないリーフがチラホラ出現しているのはお許しください。

ここからは余談です。
久しぶりに一番切手でアルバムリーフを作りました。
ここ2年近く、郵趣業界ではメイン収集と思われている「一番切手」の整理を怠っておりまして。入手したものの、きちんとアルバムリーフへ整理していないという状況になっていました。その理由と弁解は、別の投稿で。

皆様のご来場を心からお待ち申し上げます。

【風景印使用開始・廃止】2019年9月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2019(令和元)年8月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿

●9月1日【使用開始】
上之郷郵便局(奈良県)

●9月1日【使用開始】
佐野郵便局(石川県)

●9月10日【図案変更】氏家郵便局(栃木県)
旧図案は9月9日迄の使用。

●9月24日【移転・改称】三軒家郵便局→長泉竹原郵便局(静岡県)
移転・改称後の郵便局での風景印使用は不明。

●9月30日 【使用廃止】鴻巣人形町郵便局(埼玉県)

※これより下は、2019(令和元)年10月以降の予定です。

●10月18日【郵便局廃止】神野郵便局(石川県)
10月21日から神野簡易郵便局が開局。
簡易郵便局での風景印使用は不明。

●平成31(2019)年4月頃(予定)→未定 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始は改めてアナウンスあります。

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
2018年10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

【風景印使用開始・廃止】2019年8月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2019(令和元)年8月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿
▲8月27日更新

●8月1日 【使用開始】根上道林郵便局(石川県)

●8月1日 【営業再開】大路郵便局(兵庫県)
2018年12月9日に一時閉鎖。営業再開後の風景印の使用は不明。

▲8月5日 【使用開始】イオンモール高知内郵便局(高知県)
開局後に公式ホームページで紹介。

●8月9日 【一時閉鎖】川崎梶ヶ谷郵便局(神奈川県)

▲8月14日 【使用開始】色川郵便局(和歌山県)

●8月17日 【一時閉鎖】社台郵便局(北海道)
一時閉鎖日の記念押印は8月14日到着分まで受付。

※これより下は、2019(令和元)年9月以降の予定です。

 

●平成31(2019)年4月頃(予定)→未定 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始は改めてアナウンスあります。

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
2018年10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

20190726 ハスラーのラゲッジスペースを整理

ハスラーのラゲージスペース。
軽自動車なので余り広くは取れませんので、ラゲージスペースに置かないといけない物を整理することにしました。

まずは、完了後。
合計1,000円程度のお手軽チューンとなりました。

ハスラーのラゲージスペースに常駐しているのは、
・三角板
・毛ばたき
・サンシェード
この3点。
毛ばたきは最近めっきり見かけないのですが、桜島の火山灰に悩まされている鹿児島県内の一部地域では必需品だと個人的には感じてます。

近くのホームセンターで、
・アイボルト(M6サイズ)
・ワッシャー(M6のボルトが通る物)
・バンジーコード(フック付きのゴムが入った紐)
を購入。

ハスラーは、車内のあちこちにアクセサリーの取り付け穴が設けられています。
ラゲッジルームには左右に2箇所。丁寧に、ボルトサイズも書いています。

アクセサリーの取り付け穴は、カッターナイフで蓋のすきまを軽く起こしてその間に内張り剥がしを入れてグッと引っ張れば取れました。

アイボルトにワッシャーを通して、ネジ穴になっている取り付け穴にグルグル回します。

注意すべきは、アイボルトと後部座席とのクリアランス。
アイボルトの輪の部分が大きい物だとリクライニングの角度によっては後部座席に当たってしまう可能性があります。
ネットの海を徘徊すると、もっと良さそうなアイテムもありましたけど、この場所に常に置く物のためなので、このままでいいかと思ったり。

毛ばたきやら三角板などは、100円ショップで購入した頑丈な紙袋に入れ込んで、バンジーコードのフックをアイボルトに引っ掛ければ固定完了。
毛ばたきの柄をはじめとした、長いものが飛び出てしまうのは仕方ないですが、とりあえず、ラゲージスペースを整理することは成功しました。

注意点は、ラゲージスペースに付けているディーラーオプション等によっては、この技が使えない可能性がある事。
私は布製のトノカバーだけを付けていたので出来ました。

20191001 郵便料金変更に伴う新切手

先日、日本郵便から消費税増税後の郵便料金が発表され、合わせて新額面の切手の図案をはじめとした料金改正に伴った発表がありました。

元サイト:消費税率の改定に伴う郵便料金の変更認可申請および変更届出などについて

個人的に気になった事を述べておきます。
画像は、上記のリンクで提供しているPDFファイルから拝借しています。

※あくまでも、個人的な見解です。

●新額面の切手
真っ先に思ったのが、満月印で押印した時に綺麗に印影が出るのか心配になりました。特に、63円切手。
画像と実際の印刷の仕上がりは異なる事がありますので、実際はもう少し薄い色を期待したいところです。
最近郵便物で押印される消印のインクがかなり薄い状態が多いので、消印の乗りが悪くて文字が読めなくても問題にならないのでしょうかねぇ…。

●販売中止の額面
変更前の郵便料金に合わせた額面の切手が販売中止されるの当然ですが。
3円、30円、1,000円切手が販売中止に。
少額の切手は、1,2,5の組み合わせで額面に対応させるのは合理的だと思います。
但し、令和の元号に合わせて「ぞろ目」をはじめとした、日付印の表示を使った「消印遊び」をしたいという意欲を削いでしまう行為になってしまいます。平成ひと桁台の年代では、ぞろ目のために高額面の切手が発行されたり(700円普通切手)、既に発売が終了された切手を再度印刷して販売していた (金魚の7円切手) 事もありました。
外国用の郵便料金に適用させるための、70円(はがき額面)や8円(外信葉書の補助用)が特殊切手として発行されています。
「消印遊び」をする欲望を満たすためには、外国用の料金用の特殊切手と同じように、「消印遊び」に対応した特殊切手の発行を期待したいものの、記念押印に対して非常に消極的な姿勢が伺えるのが心配なところです。
脱線しますけど、記念押印について。切手を貼ってその場で消印を押すだけで(金融商品より相当割が合わないかもしれませんが)確実に売り上げにつながるので、見逃せない「商材」だと思うのです。
日付印の記念押印の方法は、インク浸透式になってからかなり易しくなっているので、少しの時間を割いて記念押印の方法を社内で習得させれば良いし、お客様向けにルールを明記しておけば、混乱が起きないと思うのですが…。

●新額面切手の発行後の特殊切手
2014年の消費税増税の際は、新料金に対応した料金改正の3週間前。
料金改正までは特殊切手の発行は無く、料金改正後の4月1日に立て続けに特殊切手を発行していました。
その頃から、切手の発行が毎週の如くのハイペースが維持されていますが、今回の切手の発行パターンは変わってきています。
8月20日に新額面の切手が発行されると、特殊切手の発行の手は止めず新額面で新切手を発行するというパターンで進める形。
40日程度の「(1,2円だけど)使ったら勿体ない期間」を過ぎたら、普通に使えるので賢明な判断かと。それだけ、日本郵便も切手の販売で収益を出したいという腹なのでしょう。
郵趣家としては、その間の期間をどのように「楽しむか」が課題となってきそうですが、私は過納を承知の上バンバン手紙を出しても良いのかと思っています。
普通の人は、 (1,2円だけど) 過納は勿体ないと思うかもしれません。意外と普通の人もあまり大きくない値上げ額なので使ってしまうかも…。これだけは蓋を開けてみないと分からないところです。

●個人的に気に入ったデザイン
「レターパック」シリーズは今回発表された印面デザインで一番好きです。
商品名の文字だけで構成された力強い印面デザインがとてもクールな感じを受けます。
この印面デザインで、千葉県にある某テーマパークで売られている、カタカナでテーマパーク名を書いたTシャツを彷彿してしまうのは私だけかもしれませんが…。

※あくまでも、個人的な見解です。

20190724 ハスラー・ステッカー交換

ハスラーに付けていたステッカーが剥がれてしまったので、交換していました。

以前、「ご当地フォルムカードステッカー」を貼っていたものの…

ポスタコレクトからの「耐候性の補償が全く無い」という言葉を無視して貼って、案の定2ヶ月くらいで剥がれてしまった始末。
その反動もあって燃費基準低排出ガス基準のパロディステッカーを貼っていました。
それは昨年秋の話。

燃費基準のステッカーが張り替えて1年も経たないのに剥がれてしまうとは…。

交換前。
「消費期限20%延命車」というステッカーなのに、ステッカー自体が全然延命されなかったというオチに。

交換後。
以前よりもおふざけ度が上がっています。
燃費基準は脂肪燃焼になりました。
微妙~に低排出ガス」も含めは、カー用品店かネット通販を丹念に探すと見つかるはずです。

以前も紹介しましたが、「5速マニュアル」ステッカーは、ゼブラゾーンデザインさんの物。店頭販売はしていないと思いますので、リンク先のメールフォームでお問い合わせを。

調子に乗って、こんな物も。
昭和50年からガソリンの無鉛化が進められた際に貼られていたステッカーの復刻版。もちろん平成の時代の車には必要ありません。レトロな雰囲気も持っているハスラーだったら、許されるかと思って貼ってしまいました。
このステッカーはデカルコさんから購入。他にも色々とありますので、洒落で貼ってみても良いかと思います。
運転席側のリアドアのウインドウに、盗難防止装置のステッカーを貼っているので、同じ場所に何かステッカーを貼りたいと思った次第でした。

2枚以上の購入が必須だったので、パソコン用に「電気」バージョンを購入してしまいました。

ハスラーの外観は極力「素のまま」を維持したいと思っているので、ステッカーチューンはこれで終わりになるはずです。

20190723 アルトにスマホスタンドを

少し前の話ですが、嫁さんのHA36Sアルトにスマホスタンドを付けました。

最近、私が嫁さんのアルトを運転する機会が減ってしまっているものの、乗った時に不満に思う事がありまして。
純正のCDプレーヤのままで、なおかつスマホをカーナビとして使いたい時に置く場所が無い事。

ネットで物色していたら、サンワサプライの「200-CAR041」という型番のスマホスタンドがしっくり来たのでポチりました。比較的手頃でこの商品だけ送料無料だったので選んだのですが、既に廃盤になっています。
横画面でも使えるのものの、Android Autoはどうやら縦画面で使った方が良いと思い始めました。

ダッシュボードが意外と高い位置にあるので、スマホを設置した時だけではなく
スマホを設置しない場合でも、視界の邪魔に極力ならない事に務めました。

伸縮も出来るという事を謳っているおかげで、取り付け部分がごっつくなってしまっています。