【風景印使用開始・廃止】2019年5月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2019(令和元)年5月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿(遅くなって申し訳ありません。)

●5月7日 【一斉使用開始・図案変更】鹿児島県奄美大島エリア
同じ日に、51局で新規使用開始。2局で図案変更。
後日になりますが、別投稿で紹介します。

●5月11日 【一時閉鎖】小樽堺町郵便局(北海道)
一時閉鎖日の郵頼での押印希望は、5月7日に郵便局に必着。

●5月15日 【図案変更】東大阪花園郵便局(大阪府)
旧図案 → 

●5月31日 【郵便局廃止】酒田日吉町郵便局(山形県)

 

※これより下は、2019(令和元)年6月以降の予定です。

●平成31(2019)年4月頃(予定)→未定 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始は改めてアナウンスあります。

 

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

 

【風景印使用開始・廃止】2019年4月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2019(平成31)年4月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿
▲3月27日投稿
■3月29日投稿
4月10日投稿

●4月1日 【図案変更】尼崎郵便局(兵庫県)
(旧図案) → 

●4月1日 【図案変更】尼崎大物郵便局(兵庫県)
(旧図案) → 

●4月1日 【図案変更】阪神尼崎駅前郵便局(兵庫県)

●4月1日 【図案変更】免田郵便局(熊本県) 旧図案 新図案
 → 

●4月1日 【使用開始】北田野浦郵便局(新潟県)

▲4月1日 【使用開始】山平郵便局(新潟県)

●4月1日 【使用開始】吉井郵便局(新潟県)

●4月1日 【使用開始】国津郵便局(三重県)

■4月4日 【営業再開】横浜南部市場内郵便局(神奈川県)
日本郵便の風景印のサイトでは紹介無し。
紹介されました(当サイトでは4月10日訂正)

■4月8日 【移転・改称】日本橋三井ビル内郵便局日本橋室町三井タワー内郵便局(東京都)
改称前の「日本橋三井ビル内郵便局」の使用最終日は4月5日。
 → 

▲4月15日 【使用開始】小長井郵便局(長崎県)

4月22日 【使用開始】みよし莇生郵便局(愛知県)
新規開局と同時に風景印を使用開始(実質上は一時閉鎖中の簡易郵便局からの局種変更)。
郵頼は4月17日必着。

4月22日 【使用再開】支笏湖郵便局(北海道)
北海道地震による局舎倒壊のため一時閉鎖中。局舎の移転・営業再開。

●平成31(2019)年4月頃(予定) 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始は改めてアナウンスあります。

※これより下は、2019(平成31)年5月以降の予定です。

■5月11日 【一時閉鎖】小樽堺町郵便局(北海道)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

 

【風景印使用開始・廃止】2019年3月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2019(平成31)年3月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●2月25日投稿
▲3月20日更新(過去の情報になり、申し訳ありません)

●3月4日 【局名変更】弁天町オーク内郵便局→大阪弁天町郵便局(大阪府)
旧局名の最終日は3月1日。

●3月8日 【一時閉鎖】川崎木月大町郵便局(神奈川県)
初回投稿時に、風景印のサイトで案内無し。公開されていました

●3月11日 【使用開始】余目茶屋町郵便局(山形県)

●3月11日 【使用開始】立谷沢郵便局(山形県)

●3月11日 【使用開始】宮曽根郵便局(山形県)

●3月11日 【使用開始】北平田郵便局(山形県)

●3月11日 【使用開始】新堀郵便局(山形県)

●3月11日 【使用開始】朝日郵便局(山形県)

▲3月11日 【使用開始】和泉内田郵便局(大阪府)

●3月18日 【移転・改称】墨田太平町郵便局→錦糸町パルコ内郵便局(東京都)
初回投稿時に、風景印のサイトで案内無し。

●3月20日 【郵便局廃止】釧路城山郵便局(北海道)
初回投稿時に、風景印のサイトで案内無し。→後日、廃止情報発表されました。

●3月23日 【郵便局廃止】名古屋六条郵便局(愛知県)

※これより下は、2019(平成31)年3月以降の予定です。

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

●平成31(2019)年4月頃 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始がアナウンスされるまで、ここでご案内しておきます。

【風景印使用開始・廃止】2019年2月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年11月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●1月25日投稿
▲2月1日追加
■2月13日追加

●2月1日 【使用開始】堺深井沢郵便局(大阪府)

●2月1日 【使用開始】津和郵便局(長野県)

●2月5日 【図案変更】平生郵便局(山口県) 旧図案 新図案
旧図案の最終使用日は2月4日。
郵頼の場合、旧図案は2月4日、新図案は2月1日までに局に必着。
 → 

●2月11日 【局名変更】名古屋中日ビル内郵便局→名古屋栄四郵便局(愛知県)
郵頼の場合、新旧図案ともに2月6日必着。

●2月14日 【図案変更】臼杵郵便局(大分県) 旧図案 新図案
→ 

▲2月15日 【使用開始】安土老蘇郵便局(滋賀県)

■2月28日【使用廃止】市原有秋台郵便局(千葉県)

 

※これより下は、2019(平成31)年3月以降の予定です。

●3月8日 【一時閉鎖】川崎木月大町郵便局(神奈川県)
初回投稿時に、風景印のサイトで案内無し。

■3月20日 【郵便局廃止】釧路城山郵便局(北海道)
初回投稿時に、風景印のサイトで案内無し。

●3月23日 【郵便局廃止】名古屋六条郵便局(愛知県)

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

●平成31(2019)年4月頃 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始がアナウンスされるまで、ここでご案内しておきます。

【風景印使用開始・廃止】2019年1月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年11月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●1月13日投稿

●1月4日 【図案変更】福知山中ノ郵便局(京都府)
(旧図案) → 

●1月15日 【使用開始】東栄郵便局(山形県)

●1月15日 【使用開始】羽前長沼郵便局(山形県)

●1月15日 【図案変更】羽前本郷郵便局(山形県) 旧図案 新図案
 → 

●1月19日 【一時閉鎖】中央築地六郵便局(東京都)
この記事を投稿した時点で、日本郵便・風景印のページでは紹介ありません。

※これより下は、2019(平成31)年2月以降の予定です。

2018(平成30)年10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

●平成31(2019)年4月頃 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始がアナウンスされるまで、ここでご案内しておきます。

【風景印使用開始・廃止】2018年11月~12月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年11月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿
▲12月中旬投稿
■1月14日投稿(記録となってしまいました。申し訳ございません。)

●11月1日 【使用開始】群馬県庁内郵便局(群馬県)

●11月19日 【局名変更】浅井郵便局→一宮浅井郵便局(愛知県)風景印のサイト

●12月3日 【局名変更】松任柏郵便局→加賀野郵便局(石川県)風景印のサイト

▲12月17日 【使用開始】恵庭漁町郵便局(北海道)
郵頼で初日の押印を希望する場合、12月12日必着。

▲12月25日 【図案変更】久良郵便局(愛媛県)
旧印は12月21日までの使用。郵頼で旧印を押印希望する場合、12月20日までの必着。
(旧印)→
■12月25日 【使用開始】木江明石郵便局(広島県)

■12月25日 【使用開始】鮴崎郵便局(広島県)

■12月25日 【使用開始】木江沖浦郵便局(広島県)

■12月25日 【使用開始】大崎郵便局(広島県)

※これより下は、2018(平成31)年1月以降の予定です。

10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

●平成31(2019)年4月頃 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始がアナウンスされるまで、ここでご案内しておきます。

【風景印使用開始・廃止】2018年10月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年10月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※短期間の一時閉鎖及び、災害によって生じた一時閉鎖は原則紹介しません。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿
▲10月7日更新(郵頼に間に合わない更新タイミングになりました)
■10月13日更新(

●10月1日 【使用開始】双葉竜地郵便局(山梨県)

●10月1日 【図案変更】川西郵便局(秋田県) 旧風景印 新風景印

●10月1日 【使用開始】西荻窪郵便局(東京都)

●10月1日 【使用開始】杉並西荻北郵便局(東京都)

▲10月5日 【使用廃止】名古屋沢上郵便局(愛知県)

■10月6日 【使用中止】支笏湖郵便局(北海道)
2018年9月に発生した北海道胆振東部地震と繰り返された余震の影響で、局舎の壁の亀裂が入り強度が確保できないという判断により一時閉鎖。

▲10月9日 【使用開始】高瀬郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】大岩川郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】山戸郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】木野俣郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】栄郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】鶴岡淀川町郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】小名部郵便局(山形県)

▲10月9日 【図案変更】西荒瀬郵便局(山形県)旧印 新印
旧風景印の使用は、10月5日まで。

▲10月9日 【使用開始】鶴岡千石町郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】廻舘郵便局(山形県)

▲10月9日 【使用開始】上田郵便局(山形県)

▲10月9日 【図案変更】手向郵便局(山形県) 旧印 新印
旧風景印の使用は、10月5日まで。

▲10月9日 【使用開始】八栄島郵便局(山形県)

▲10月9日 【図案変更】山添郵便局(山形県)旧印 新印
旧風景印の使用は、10月5日まで。

▲10月9日 【使用開始】鶴岡朝暘町郵便局(山形県)

▲10月10日 【使用開始】荒川汐入郵便局(東京都)

●10月11日 【移転・局名変更】中央築地郵便局豊洲市場郵便局(東京都)
築地市場から豊洲市場への移転に伴うもの。
初回投稿時に風景印のサイトでの紹介が無いため、新局での風景印の使用は未確認。
後日、風景印のサイトで紹介されました。

10月19日→延期 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。
10月10日に郵便局の廃止の延期を発表

※これより下は、11月以降の予定です。

●平成31(2019)年4月頃 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始がアナウンスされるまで、ここでご案内しておきます。

20180918 川崎殿町郵便局

この時期で、来年春の話をするのも早すぎますが。

平成30(2018)年9月18日から開局した、神奈川県川崎市にある川崎殿町郵便局
平成31(2019)年の4月に風景印を使用する意向です。

日本郵便の「風景印」のサイトでは、全く触れられていなかったので、念のため郵頼していました。
郵頼の返信にあった添え書きからの情報です。

 

 

【風景印使用開始・廃止】2018年9月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年9月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿
▲9月9日 追加

●9月3日 【図案変更】坂祝郵便局(岐阜県)
図案変更前の風景印は8月31日まで使用。
郵頼は8月29日(水)到着分まで対応するとの事。
※日本郵便のサイトでは新図案のみ掲載

●9月10日 【使用開始】山口郵便局(佐賀県)

▲9月20日 【一時閉鎖】横浜南部市場内郵便局
郵便局の一時閉鎖のため。11月中旬に図案を変えず使用再開する予定。

▲9月25日 【移転・局名変更】千代田霞が関郵便局→大手町郵便局
日本郵政グループ本社内に在る郵便局。
日本郵政グループ本社機能の移転・集約に伴うものと思われます。
風景印に関しては、発表され次第更新します。

【風景印使用開始・廃止】2018年8月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年8月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿(7月29日) ▲8月2日投稿 ■8月21日投稿

●8月1日 【使用開始】阿見青宿郵便局(茨城県)

 

●8月10日(金) 【使用廃止】芦別郵便局(北海道)
郵便局は存続します。
最終日の日付印を郵頼する場合、8月7日(火)到着分までは対応するとの事。

▲8月13日(月) 【使用開始】小諸相生郵便局(長野県)

▲8月13日(月) 【使用開始】大塩郵便局(宮城県)

▲8月13日(月) 【図案変更】矢本郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

 

▲8月13日(月) 【図案変更】成瀬郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

▲8月13日(月) 【図案変更】野蒜郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

▲8月13日(月) 【図案変更】宮城赤井郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

▲8月13日(月) 【図案変更】宮戸郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

以下の風景印は図案変更の旧図案が8月31日迄使用のため、8月、9月双方で紹介します。

■9月3日 【図案変更】坂祝郵便局(岐阜県)
図案変更前の風景印は8月31日まで使用。
郵頼は8月29日(水)到着分まで対応するとの事。
※日本郵便のサイトでは新図案のみ掲載

 

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