【風景印使用開始・廃止】2018年4月~6月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年4月~6月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。

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【風景印使用開始・廃止】2018年1月~3月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年1月~2月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。

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【風景印使用開始・廃止】2017年11月~12月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2017(平成29)年11月~12月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。

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【風景印使用開始・廃止】2017年9月~10月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2017(平成29)年9月~10月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。

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【風景印印影】日光本町郵便局(栃木県)

平成29(2017)年6月19日から局舎移転と同時に図案変更した、風景印の印影をご紹介します。

※お裾分けのご案内
官製はがきに押印した分を若干数作成していて、ヤフオク!で出品中です(左のリンクが表示されないときは1~2日お待ちください)。
このブログのメールフォームを利用した、個別のお問い合わせも承ります。

【風景印印影】呉中通三郵便局/呉本通四郵便局(広島県)

平成29(2017)年6月19日から局舎移転を伴う局名変更と同時に図案変更した、風景印の印影をご紹介します。

※お裾分けのご案内
官製はがきに押印した分を若干数作成していて、ヤフオク!で出品中です(左のリンクが表示されないときは1~2日お待ちください)。
このブログのメールフォームを利用した、個別のお問い合わせも承ります。

【風景印使用開始・廃止】2017年7月~8月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2017(平成29)年6月~7月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。

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201704 伊勢・鳥羽旅行記(5)

伊勢・鳥羽の話はもう少しお付き合い願います。

伊勢神宮の外宮から内宮を参拝して、時間ができたので二見浦まで足を伸ばす事に。
内宮のバスのりばでは、二見浦行きのバスが1時間後と言われたものの、スマホでGoogle検索すると乗換が必要なものの速く着くバスがあるという結果に。しかも、乗り換えしたバスが1日1本しか走っていないバスでした。
近鉄五十鈴川駅で乗り換えて、二見浦に到着。

程よく、波が立っていました。

境内には、カエルが沢山奉納されています。

賓日館(ひんじつかん)を見学。
伊勢神宮を参拝する賓客の為の施設で、明治20年に竣工しました。
明治天皇の母にあたる天照皇太后の伊勢神宮参拝のために、僅か2ヶ月程度の突貫工事で完成。
明治44(1911)年に二見館に払い下げられてホテルとして使用されていて、平成15(2003)年に二見町(元伊勢市)に寄贈された建物です。

ここにも、カエルが居ました。

タイムスリップしたような眺めです。

舞台も時代を感じます。

和風な室内の中にシャンデリアがあるのですが、違和感を感じさせないのは私だけでしょうか?

賓日館にも、記念スタンプがありました。かなり小さいですが。
最寄りの二見郵便局に行く余裕が無かったので、宿泊先から二見郵便局へ郵頼しました。

201704 伊勢・鳥羽旅行記(4)

外宮から内宮には三重交通のバスで向かいます。
三重交通のバス、色々と特徴があるような気がしました。

伊勢市を走っている伊勢交通のバスも外宮から内宮へお参りするように促しています。

普通のバス以外に、以前伊勢市で走っていた路面電車を模した「神都バス」があったり、

電気だけを動力にしている電気バスがあったりしました。
ピカチュウが描かれていたのは違和感があったのですが、暫く考えて理由がよく分かりました。

内宮に到着して、橋を渡って境内へ。

内宮に入り、参道を歩き五十鈴川で清めます。

そして、参拝。

参拝が終わったら、食事に。

おはらい町を歩き、おかげ横丁へ。

お茶を飲んで待ちます。

伊勢うどんを食べました。
おはらい町は一通り巡るために先に進みます。

五十鈴川郵便局に訪問。

ポストも、時代に合わせたような風情に。
伊勢神宮内宮まで来たら、五十鈴川郵便局は訪れた方が良いと感じました。

まず、切手を貼らずに押せる記念スタンプ。
私が訪問した時は、大きな物と四角の枠の中に描かれている小さな物の2タイプが用意されていました。
普通のはがきに、この記念スタンプを押して風景印を押して差し出しても充分な記念品になるかと思います。

そして、記念切手をシート(シール式は微妙ですが)で購入すると、おはらい町を描いたシートファイルがもらえます。昨年(2016年)発行の伊勢志摩サミットのシートを購入したので、内宮に掛かる橋を描いた切手を貼って、風景印を押印しました(画像をクリックすると拡大します)。

おはらい町でお土産を購入したり、赤福本店でお茶を飲んでも1時過ぎ。
次の目的地に向かいます。

201704 伊勢・鳥羽旅行記(3)

伊勢・鳥羽旅行の続き。

2日目は伊勢市内を巡ることに。
鳥羽市内の宿泊先から、伊勢市までは短い区間ですが、近鉄特急で移動しました。
ビスタカーに2回目の乗車。後発の普通電車が同じホームに並んでいる姿は新鮮でした。

伊勢市駅は、外宮側がJR東海管轄、海側が近鉄管轄。どちらの改札口で降りても問題無いようです。
JR東海、近鉄ともに記念スタンプは設置しているものの、JR東海のスタンプはかなり状態が悪いです。
伊勢市駅と外宮前には観光案内所があり、こちらも小柄ながら記念スタンプも設置していました。

伊勢市駅のJR東海側の出口から、外宮へ向かう参道を歩きます。
8時過ぎに到着したので、開いているお店はほとんどありませんでした。

まずは外宮から参拝。

境内を一通り巡って、せんぐう館を見学。

せんぐう館のメイン展示である外宮の本殿の模型を見ていると、この場所にずっと居たい気持ちになるのですが、時間が許さず。

せんぐう館とその横にある無料休憩所から見える池も、この場所にずっと居たい気持ちになりました。

せんぐう館の入館証。一部がはがきになっています。
それよりも、入館証の表紙に消印を押した方がずっと良いと思いました。

内宮に行くバスを待っている間、外宮のすぐ近くにある伊勢外宮前郵便局に駆け込み風景印を押しました。
風景印押印後バスが止まっていたので、慌てて内宮に向かいます。

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