【風景印使用開始・廃止】2018年10月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年10月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿

●10月1日 【使用開始】双葉竜地郵便局(山梨県)

●10月1日 【図案変更】川西郵便局(秋田県) 旧風景印 新風景印

●10月1日 【使用開始】西荻窪郵便局(東京都)

●10月1日 【使用開始】杉並西荻北郵便局(東京都)

●10月11日 【移転・局名変更】中央築地郵便局(東京都)
築地市場から豊洲市場への移転に伴うもの。
初回投稿時に風景印のサイトでの紹介が無いため、新局での風景印の使用は未確認。

●10月19日 【使用廃止】板橋高島平郵便局(東京都)
初回投稿時に風景印のサイトでの案内無し。

●10月22日 【使用再開】真駒内上町郵便局(北海道)
3月10日から約7ヶ月間の一時閉鎖からの再開。
再開後の風景印の使用は不明。

※意向は、11月以降の予定です。

●平成31(2019)年4月頃 【使用開始】川崎殿町郵便局(神奈川県)
郵頼した際に頂いた添え状からの情報(元記事はここ)。
具体的な使用開始がアナウンスされるまで、ここでご案内しておきます。

20180918 川崎殿町郵便局

この時期で、来年春の話をするのも早すぎますが。

平成30(2018)年9月18日から開局した、神奈川県川崎市にある川崎殿町郵便局
平成31(2019)年の4月に風景印を使用する意向です。

日本郵便の「風景印」のサイトでは、全く触れられていなかったので、念のため郵頼していました。
郵頼の返信にあった添え書きからの情報です。

 

 

【風景印使用開始・廃止】2018年9月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年9月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿
▲9月9日 追加

●9月3日 【図案変更】坂祝郵便局(岐阜県)
図案変更前の風景印は8月31日まで使用。
郵頼は8月29日(水)到着分まで対応するとの事。
※日本郵便のサイトでは新図案のみ掲載

●9月10日 【使用開始】山口郵便局(佐賀県)

▲9月20日 【一時閉鎖】横浜南部市場内郵便局
郵便局の一時閉鎖のため。11月中旬に図案を変えず使用再開する予定。

▲9月25日 【移転・局名変更】千代田霞が関郵便局→大手町郵便局
日本郵政グループ本社内に在る郵便局。
日本郵政グループ本社機能の移転・集約に伴うものと思われます。
風景印に関しては、発表され次第更新します。

【風景印使用開始・廃止】2018年8月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年8月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿(7月29日) ▲8月2日投稿 ■8月21日投稿

●8月1日 【使用開始】阿見青宿郵便局(茨城県)

 

●8月10日(金) 【使用廃止】芦別郵便局(北海道)
郵便局は存続します。
最終日の日付印を郵頼する場合、8月7日(火)到着分までは対応するとの事。

▲8月13日(月) 【使用開始】小諸相生郵便局(長野県)

▲8月13日(月) 【使用開始】大塩郵便局(宮城県)

▲8月13日(月) 【図案変更】矢本郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

 

▲8月13日(月) 【図案変更】成瀬郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

▲8月13日(月) 【図案変更】野蒜郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

▲8月13日(月) 【図案変更】宮城赤井郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

▲8月13日(月) 【図案変更】宮戸郵便局(宮城県) 旧図案 新図案
旧図案の使用は8月10日(金)まで。

以下の風景印は図案変更の旧図案が8月31日迄使用のため、8月、9月双方で紹介します。

■9月3日 【図案変更】坂祝郵便局(岐阜県)
図案変更前の風景印は8月31日まで使用。
郵頼は8月29日(水)到着分まで対応するとの事。
※日本郵便のサイトでは新図案のみ掲載

 

20180212 ゆふいんの森III世

2018年2月の北九州編の続き。

「予約していた列車」に乗車するために、宿泊していた小倉駅に戻ってきました。
関門トンネルに向かったのが、7時過ぎだったので僅か3時間の移動という事に。

予約していたのは、特急「ゆふいんの森」。
普通は博多駅から久留米を経由し、久大本線経由で湯布院まで運行しているリゾート特急です。
平成29(2017)年に起きた、九州北部の水害で被災し久大本線が運休しているため、小倉・大分経由の「大回り」で臨時特急として運行して、久大本線が復旧するまでは運行する事に。「応急処置」という位置づけになります。
奇跡的に、日曜日と祝日の振替休日なのにもかかわらず、連休が取れたので乗車する事にしました。

小倉駅に到着した、ゆふいんの森。
博多・大分間を運行する列車での恒例儀式の座席転換の光景を見ながら、乗車しました。

設定

最前列を予約したかったのですが、最前列が取れずに前から2番目の通路側を確保しました。
きっぷを購入したときにはほとんど予約が入っていなかったのに、実際乗車したらほぼ満員の状態でした。

発車して10分もしないうちに、後発の特急「ソニック」に追い越されていました。
前日降った雪が残ったままで、九州にしては珍しく雪景色を眺めながらの南下に。
福岡と大分の県境を越え、中津市を過ぎた辺りから雪は無くなりましたが。

「ゆふいんの森」にはビュッフェが設置していて、「ゆふいんの森Ⅰ世(キハ71系)」は2号車、「ゆふいんの森Ⅲ世(キハ72系)」は3号車の一部がスペースとして割り当てられています。
余談ですが、「Ⅱ世」にあたる車両。現在は「あそぼーい!」として活躍中です。

カウンターの反対側のスペースは、今は無くなった鹿児島本線で特急「つばめ」を思い出しました。「つばめ」が運行していた頃、頻繁に乗っていて良く4号車のビュッフェでコーヒー飲みながら窓の外を眺めていました。

ビュッフェのスペースの一角に、記念スタンプが設置されています。
写真は撮り忘れていました。

記念スタンプには、きっちりと「ゆふいんの森Ⅲ世」と記載されています。
という事は、いつの日か「Ⅰ世」も乗らないと行けないという事に…。

本当は小倉経由という事で小倉駅前郵便局とか、北九州中央郵便局の日付印が良いのかもしれませんが、乗った日に日付印を押印してもらえるのでは無いかという期待を込めて、大分駅前のポストに投函しました。
期待通り、大分中央郵便局乗車した日の日付で風景印を押印頂けた事で満足しました。

「ゆふいんの森」は湯布院まで向かいますが、私は大分で下車。
その後、東回りで鹿児島に帰る事になります。

20180212 JR門司港駅

2018年2月の北九州編の続き。

予約していた列車の都合で、今回は駆け足での訪問となりました。

関門トンネルの門司側入口から、バスで門司港郵便局の前の辺りまで移動。

門司港郵便局、集配業務を止めてしまったのでバックヤードはひっそりしています。
郵便車が出入りしていた大きな駐車スペースは有料駐車場に。
そして、ゆうゆう窓口の営業はしていませんでした。

門司港レトロを雰囲気だけ味わって、通過。

旧門司三井クラブで、関門トンネルの通行証をもらってきました。

少し余裕を持って、門司港駅に到着。

門司港駅は、2012年から修復工事に突入しています。2019年の完成予定。
写真は、工事現場の柵の間にカメラのレンズを入れて撮影しています。

工事現場見学のデッキが設けられてはいるものの、訪問時にはデッキは閉鎖されていました。

駅スタンプを押印し、郵頼の文書と葉書を封筒に入れて門司港駅前のポストに投函。
局名を合わせるために、門司港郵便局の風景印を頼んだのですが、酷い摩耗状態。

余談ですが、関門トンネルのスタンプと組み合わせた旧門司郵便局の風景印も、同時に差し出していました。

20120212 関門トンネル・人道

「北九州切手のつどい2018」を絡めた「北九州地区の気になる場所巡り」は続きます。

少しだけ、本州に渡りました。JR小倉駅から関門海峡を渡って下関駅に到着、そのままバスに乗車。

地元のバス会社「サンデン交通」、真っ青な車体が印象的です。

バスのシートには、「ふく」をはじめとした下関を代表する題材が織り込まれていました。

壇ノ浦に到着。前日から雪が降っていて、車が走れる程度にうっすら積もっていました。

下関まで来たのは、関門トンネルを歩いて渡るためでした。

下関側の入口。

エレベーターで降ります。人は無料ですが、自転車や関門海峡を渡れない原付は20円の通行料を払うことに。

監視の人も居ますので、不正はできそうにありません。

エレベーターを降りて、関門海峡を渡ります。

エレベーターホールには、関門トンネルを紹介する掲示物と、記念スタンプが設置されています。

関門トンネルは国道2号線なので、人道であっても一緒です。管理はNEXCO西日本。

海底にある、県境。県境のラインの上で反復横飛びをしたい衝動に駆られましたが、理性で何とか抑えました。

無料で程良い傾斜があり、天候に左右されない環境だからでしょうか、ランニングしている方が大勢いました。

門司側も、エレベーターで上ることになります。

こちらにも、下関側と同じように案内の掲示物と記念スタンプが設置されています。

門司側の入り口。

この後ろ側に、関門トンネルで使われていた電気機関車「EF30」が保存されていると聞いていました。門司側に来て5分後にバスが到着する時刻。次のバスは1時間後という事もあり、観ることができませんでした。

和布刈神社の鳥居と関門橋。

門司側と下関側の記念スタンプを押印すると、ひとつの図案になります。
わざと、それぞれのスタンプの間隔を開けて押印しました。
関門トンネルに合わせた風景印を押印。「旧門司郵便局」の風景印は、関門トンネルの門司側入口を描いています。

尚、専用の台紙に門司側と下関側のスタンプを押して、指定の施設で見せると「記念証」がもらえます

駆け足の訪問という事もあり、下関での滞在時間は1時間弱。「とんぼ返り」の強行軍になりました。

20180211 スペースワールド跡地

「北九州切手のつどい2018」の終了後、北九州市内に宿泊して気になるスポットを巡ることにしました。

まずは、2018年1月1日未明に閉園した、スペースワールド跡地。
今回の講演でスペースワールドについて触れていましたので、「お礼」も兼ねての訪問です。

小倉駅からJRの普通列車に乗って、JRスペースワールド駅まで向かいます。(駅の写真を撮り損ねていました)

「北九州切手のつどい」会場で想定外の買い物もしてしまったので、北九州中央郵便局で小包を発送。
その後小倉駅近くの宿泊先まで歩いて移動した事もあり、小倉駅を出たのは18時前。
スペースワールド駅に到着したときには既に日が暮れていました。

不幸中の幸い、近隣の施設の照明が煌々と照っているので、デジカメの「手持ち夜景モード」を使用すれば撮影する事ができました。

日曜日の夕方なのにもかかわらず、スペースワールドの周りはひっそりとしていていました。

スペースシャトルは、訪問時は健在でした。隣のイオンモールからの照明がよいアクセントになりました。

隣接するイオンモールへの案内看板。駅も含めて「スペースワールド」の名前があちこちで残っています。

宿泊施設「スペースロッジ」の入り口を示す看板は残っていました。

エントランス横のジェットコースターは解体が始まっていました。この辺りは、JR在来線(鹿児島本線)の車窓からもチェックすることが可能です。

エントランス部分。チケット販売所は二度と開くことはありません。駅からエントランスまでの道中にすれ違った人も数えられる位。ものすごく寂しい気持ちになりながら歩いてきました。

施設内に立ち入れないのは当然なのですが、バス停を兼ねている(バス用の)駐車スペースは今も使われている様子で封鎖されていませんでした。

駅に戻る途中、乗客の乗っていない西鉄バスが入ってきました。行き先表示をみると「スペースワールド」の文字が。閉園になったからといって、交通機関の中では残っていることを実感しました。

持参したカメラに装着していたのが、広角レンズ。バスに近寄れた時点で行き先が変わってしまったので、画面上では文字がわからない写真になりました。

スペースワールド駅で駅スタンプを押して、駅前のポストに投函。
「八幡枝光郵便局」に風景印を押印を依頼する事に。スペースワールドのシンボルとなっているスペースワールドと、近くにある八幡製鉄所の高炉が描かれています。

風景印の題材になっている高炉は、スペースワールド駅のホームからも見られます。

帰りは、筑豊本線を経由した「大回り乗車」も考えましたが、朝から動きっぱなしなので大人しくホテルに戻って晩酌を兼ねた食事をして寝入ってしまいました。

【風景印使用開始・廃止】2018年7月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年7月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

日本郵便の公式サイトでの発表は、https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/fuke/で行っています。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。
※2018年4月以降、サイト管理人の個人的事情で余裕がありません。更新漏れが生じる可能性もありますことをあらかじめお伝えしておきます。
※風景印の画像は、日本郵便の公式サイトから直接リンクしています。リンク切れが生じた場合は画像は表示されません。

●初回投稿(6月22日) / ▲7月19日追加 / ■7月21日追加

●7月2日 【使用開始】宮崎県庁内郵便局(宮崎県)

●7月2日 【使用開始】魚津アップルヒル郵便局(富山県)

●7月2日 【使用開始】古平浜町郵便局(北海道)
使用初日の日付を押印希望の場合、6月26日(火)必着のこと。

●7月13日 【図案変更】北見郵便局(北海道) 旧風景印 新風景印
変更前の風景印の使用最終日は、7月12日。
最終日、初日の押印希望はいずれも7月10日(火)必着。

●7月13日 【図案変更】常呂郵便局(北海道) 旧風景印 新風景印
変更前の風景印の使用最終日は、7月12日。
最終日、初日の押印希望はいずれも7月10日(火)必着。

■7月30日 ジ・アウトレット広島内郵便局(広島県)
使用開始初日の日付印を希望する場合、7月24日(火)(消印有効)までの差し出しが必須です。
差出日次第で、宛先が変わります。公式サイトをご確認下さい。

※これ以降は、翌月以降に持ち越します。

▲8月1日 【使用開始】阿見青宿郵便局(茨城県)

▲9月25日 【移転・局名変更】千代田霞が関郵便局→大手町郵便局
日本郵政グループ本社内に在る郵便局。
日本郵政グループ本社機能の移転・集約に伴うものと思われます。
風景印に関しては、発表され次第更新します。

【風景印使用開始・廃止】2018年4月~6月

日本郵便の「風景印」のサイトでアップはされていないものの、郵便局の開局情報と日本郵趣出版の「風景スタンプ集」等の書籍と照らし合わせると、見えてくる風景印情報があります。
そのうち、2018(平成30)年4月~6月分で、「郵便局の開局情報」で掲載されている、郵便局の廃止、移転、局種変更の対象になっている風景印使用局を列記して、該当のページへのリンクも張っておきます。

※個人的予測の部分も含まれています。最終的なご判断は各個人にお任せいたします。

●初回投稿(3月17日)
■4月6日投稿
▲4月14日投稿
6月1日投稿(途中、中断してしまいました)
6月6日投稿
6月22日投稿

●4月2日 【局名変更】新湊郵便局→射水新湊郵便局(富山県)
投稿時点で、日本郵便の開局情報では局名変更に関する案内は無い状態。
住所と風景印の図案から、「新湊郵便局」の局名変更だと推測される。
局名変更前の新湊郵便局での風景印使用最終日は3月30日。

●4月2日 【使用開始】六嘉郵便局(熊本県)

●4月2日 【使用開始】長野栗田郵便局(長野県)
日本郵政グループ長野ビル内にある郵便局。

■4月9日 【局名表示変更】島田郵便局(静岡県)
県名表記の追加。

■4月9日 【局名表示変更】田原郵便局(愛知県)
県名表記の追加。

4月16日 【使用開始】湖東東郵便局(滋賀県)
日本郵政のサイトでは、使用開始日に改廃情報を掲載していました。

▲4月20日 【図案変更】飯田郵便局(長野県)

▲4月20日 【使用開始】飽海大沢簡易郵便局(山形県)
3月に簡易郵便局への局種変更の際、風景印を廃止。
新しい図案で使用開始する事に。

●4月23日 【営業再開】陸前小友郵便局(岩手県)
東日本大震災に伴う一時閉鎖局。震災前に風景印を使用していたが、営業再開後の風景印の使用は不明。

▲5月1日 【使用開始】札幌大通公園前郵便局(北海道)
初日の日付を郵頼する場合、4月26日に局に必着しなければなりません。

6月1日 【図案変更】仁比山郵便局(佐賀県)(旧風景印)(新風景印
旧風景印は5月31日迄使用。新風景印は地元で使用しているマンホールのデザインと同一のもの。

6月18日 【図案変更】阿智郵便局(長野県)(旧風景印)(新風景印
旧風景印は6月15日迄使用。旧風景印の郵頼は6月15日阿智郵便局到着分まで受け付けるとの事です。

6月22日 【郵便局廃止】魚津双葉郵便局(富山県)
投稿時点では、風景印のサイトでの紹介をしていません。

6月27日 【使用開始】北谷宮城郵便局(沖縄県)
使用初日の日付印を希望する場合、6月22日必着でした(更新遅くなりました)

6月29日 【使用廃止】晩生内郵便局(北海道)
使用最終日の日付印を希望する場合、6月25日必着(更新遅くなりました)

 

 

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