201702 道の駅たるみず

2月上旬に、大隅方面に行きました。
途中立ち寄った「道の駅たるみず」の記念スタンプが図案変更していました。

新しい記念スタンプは、垂水市の公式イメージキャラクター「たるたる」と錦江湾(鹿児島湾)に生息するイルカ、桜島を描いています。
道の駅たるみずの最寄りは牛根麓簡易郵便局になりますが、今回は大隅垂水郵便局に郵頼しました。
風景印の図案は、桜島と高峠のツヅジを描いています。
垂水市中心部と道の駅たるみずから見える桜島の姿が違うので、記念スタンプと風景印の桜島の形が異なります。

以前集印していた、道の駅たるみずの記念スタンプ。
錦江湾で養殖しているカンパチと特産品のビワ、桜島を描いています。
この時は、題材が一緒の風景印を使用している牛根郵便局に郵頼しました。

道の駅たるみず、サブネームに「湯っ足り館」と名乗っているとおり、温泉施設も併設されています。
日本最大級の足湯も設置していますので、桜島を眺めながら旅の途中で足の疲れを取ることも可能です。

そして、「国旗日の丸発祥の地」の碑もあります。
幕末に薩摩藩がこの周辺で近代的な造船を始め、日本を船の印として日の丸の旗を掲げた最初の土地になります。
後に江戸幕府にも承認されて、日の丸が日本の国旗として使われ続ける事になります。

201701 道の駅阿久根

年始に出水にある家族の実家に帰省する途中、道の駅阿久根に立ち寄りました。
押印した記念スタンプでも、訪問するたびに試し押しして図案のチェックをしています。
記念スタンプが更新したと同時に、変更していました。
1月上旬には記念スタンプを押印していたのですが、阿久根郵便局への郵頼は3月過ぎになりました。

新しい記念スタンプ。
阿久根市の観光キャッチフレーズ「アクネ うまいネ 自然だネ」と、特産品を示す魚、柑橘類、筍を描いたイラストを描いています。
以前のスタンプとは意匠は変わらず、周囲の枠が四角だったのが円形になっています。
道の駅阿久根の近隣の郵便局は大川郵便局になりますが、風景印を設置している阿久根郵便局に郵頼しました。
風景印の図案は、阿久根大島と阿久根大島に生息するシカ、阿久根温泉になります。

参考までに、旧図案。
風景印の年号部分が擦れていますが、平成25(2013)年2月頃に押印しています。
四角い枠の方が収まりが良いと思うのは私だけでしょうか…。

道の駅阿久根は、国道3号線沿線の海岸沿いにあります。
海沿いの展望スペースからは、天気が良ければ甑島が見え更に夕方には東シナ海に沈む夕日まで眺められます。

【お知らせ】サイト運営方針の変更

相変わらずの低空飛行状態のブログ更新が続いています。
2017年になってから、ブログを弄っていました。
サイトのレイアウトがコロコロ変わっている事に気付いている方もいらっしゃると思います。

更新作業がひと段落しました。
正式にサイト変更したことと、サイト運営方針を変更することをお知らせします。
変更した事は以下の通りです。

  • コメント、トラックバック受け付けます!!
    コメントは即時公開はしませんので、投稿頂いたコメントが公開するまでにタイムラグが発生すると思います。また、当方の判断でコメントの公開を行わない事もあります。あらかじめご了承願います。
  • 「切手以外」も積極的に話題にします!!
    サイトの説明にあった「切手の事を中心に」という文言を削除しています。
    切手の事だけ知りたい方、それ以外の方に向けての対策もしています。
  • カテゴリー別にご覧頂くことも可能です。
    サイト上部にあるカテゴリーをクリックすると、該当するカテゴリーだけ閲覧することが可能です。
    ご興味のあるカテゴリーでブックマークして頂くと助かります。

あとは、サイト更新の頻度を上げるだけですが…(苦笑

20160817 肥薩おれんじ鉄道・鹿児島県内の記念スタンプ

8月のお盆過ぎに、嫁さんの実家がある出水市へ帰省することが恒例行事になっています。
今回は仕事の都合で、出水への移動は鉄道を利用する事に。

p_20160817_104645
肥薩おれんじ鉄道西方-薩摩大川間の車窓から撮った一枚。 鹿児島県側は、折口(おりぐち)から薩摩高城(さつまたき)の間は海沿いを走るため、東シナ海の眺めが綺麗です。

列車の乗り換えの時間に余裕を持たせて、以前から押印したかった記念スタンプを押印する機会が得られました。
実際は、乗車区間は川内ー阿久根間。出水駅は自家用車で訪問してしまいました。

20160830-orange

熊本県八代市の八代駅から、鹿児島県薩摩川内市の川内(せんだい)駅の間の「肥薩おれんじ鉄道」。九州新幹線の開業時に運営を転換されたものの、沿線の過疎化もあり厳しい経営を強いられている状況です。
その中で、「おれんじ食堂」をはじめとする観光列車を運行したり、年に数回料金一律で乗車できる日を設けたりと、集客に力を入れています。
そのうちのひとつとして、2016年の春から鹿児島県内の主要駅で使用し始めた記念スタンプ。3つの駅の記念スタンプを重ね押しすると、上の様な図案になるという凝った仕掛けがなされています。

それぞれの図案は以下の通りです。

阿久根駅と出水駅には別図案の記念スタンプも設置されています。

SONY DSC
川内駅のJR九州と肥薩おれんじ鉄道の境目部分。写真手前側がJR九州。駅事務所前には、SUGOCA(JR九州の交通系電子マネー)の簡易改札機も設置されています。

押印のためのプチ情報を。
川内駅出水駅はJR九州の駅も併設されていて、記念スタンプも設置されています。また、出水駅には地元の特産品の販売施設「飛来里(ひらり)」も記念スタンプを使用しています。
肥薩おれんじ鉄道の川内駅の事務所は、JR川内駅の在来線ホームの奥にあるため、JRの入場券が無いと行けません。
出水駅のスタンプは、出水駅の事務所にはありません。隣にある肥薩おれんじ鉄道の事務所に置いています。普通の会社の事務所のような雰囲気ですが、スタンプを押しに来たことを伝えると事務所の奥からスタンプ台を用意して、気軽に押印できるようになります。

SONY DSC
肥薩おれんじ鉄道川内駅事務所内の駅スタンプスペース。 重ね押しするとひとつの図案になる案内も設置されています。

私は重ね押しに見事に失敗していますが、押印用の定規を備え付けています。私は、その定規を使っていても失敗していたでしょう…。

20160729 MOZOKAステーション868

7月29日、フォルムカード第8弾の購入のために熊本県人吉市まで日帰りしてきました。
今回は家族サービスも兼ねていたはずなのですが、行きたい場所をピックアップしていたら鉄分が入ってしまいました。「あなたが計画すると必ず鉄分入るね」と指摘を受ける始末。

訪問した場所は、人吉市ではJR肥薩線・くま川鉄道人吉駅の横にある「MOZOKAステーション868」。2015(平成27)年5月にオープンした施設です。

SONY DSC

人吉市が建設し、人吉市の観光協会が運営している鉄道博物館。
入場無料。有料のアトラクションやカフェの利用は、料金が別途必要です。

SONY DSC

有料アトラクションのひとつ。
JR肥薩線に沿うように、小さな線路が引かれていて、ミニ列車が人吉駅の近くまで走れるようにしています。
ミニ列車は定期的に運行されていて、出発の時間が近づくと館内放送で案内されていました。
2階にはレールバイクも設けられています。

SONY DSC

線路は館内をぐるりと回るように通っています。線路は館内を一周できるようにも配置されているので、雨天時にも運行します。
線路を挟んで、展示スペースや物販コーナーやカフェがある館内レイアウト。木目をそのままむき出しにした床材や柱が暖かさを醸し出しています。

SONY DSC

JR九州のみならず、九州内で水戸岡鋭治氏が手掛けた車両を紹介した展示ボード。
この施設はJR九州の数多くの車両のデザインを手掛けている、水戸岡鋭治氏のデザイン事務所が手掛けています。

大人は当然のことですが、子供が楽しめるような仕掛けが豊富に仕組まれている、おもちゃ箱をひっくり返したような館内は、中に入っただけでワクワクした気持ちになります。
素人から見た目ですが、この施設は水戸岡鋭治氏が近年手掛けた建築物の中では一番気合いが入っていると見受けられました。まるで、今までの仕事の集大成のように、全てのデザインを注ぎ込んでいる雰囲気があります。

20160729-mozoka1

館内ではスタンプラリーのスタンプが設けられており、5種類のスタンプを用意しています。大人は探しても見つけにくい場所にも置かれていて、完全に子供目線を優先させています。スタンプには、施設のロゴだけでは無く水戸岡鋭治氏が手掛けた車両の中で描かれている動物、JR九州の「あそぼーい!」のクロちゃん、和歌山鐵道貴志川線の「たま駅長」なども図案になっています。

20160729-mozoka2

シヤチハタのXスタンパーを使用していて、手入れはある程度行き届いているものの、子供向けに楽しんでもらえるようにしている性格上、雑に扱われてしまいます。おかげで、多くのスタンプは上の方向がわかりにくい状態に。特に、「クロちゃん」のスタンプに至っては印面がスタンプ台から外れされていました。

消印は、最寄りの人吉郵便局の風景印を押印しました。
施設の名前になっている「868」という数字、人吉郵便局が受け持ちエリアの郵便番号を意味していますので、適応した消印という事に。人吉の主な観光施設(ループ橋、球磨川下り、温泉)を描いた風景印も印影を新しくしており、クリアな風景印を得られました。
もうひとつ意味を重ねていて熊本から運行される観光列車(JR九州では「D&S」列車と称しています)「SL人吉」で使用しているSL車両「8620形」の愛称「ハチロク」にも掛けているという事です。

そして、「MOZOKA」は人吉・球磨地方の方言で「可愛い」という意味です。

SONY DSC

この施設の横には、人吉駅に併設されている機関庫があり、「SL人吉」の運行日の12時過ぎから14時過ぎの出発の間まで停車しているSLが見られるはずです。機関車の向きを変える「転車台」もあり、タイミングを合わせれば転車台に乗って方向転換するシーンも見られます。

SONY DSC

最後に、駅の近くで撮影した「SL人吉」。
人吉駅に到着する直前という事もあり、煙突から煙があまり出ていませんでしたが、迫力のある走りを間近で味わえました。

20160513 皇居一般参観

2016年5月10日から5月13日に掛けての上京の話の続き。

13日は皇居の一般参観に。
こちらも、事前に申し込んでいました
東京駅から皇居にまっすぐ向かって歩くと、「桔梗門」という場所に。そこに皇宮警察の詰め所があります。
そこが集合場所に。

SONY DSC

ここでの記念スタンプの押印は一発勝負に。
受付が終わった後、「窓明館(そうめいかん)」と呼ばれる一般参観者ならびに皇居勤労奉仕者用の施設で長ければ20分程度の空き時間があります。その間に、一般参観者はお土産を購入したり、トイレを済ませたり(参観中はトイレに行けないです)、記念スタンプを押す必要があります。
参観の時に「参観が終わっても、お土産を買ったりトイレには行くことはできません」と注意されますが、記念スタンプについては何も言われません。記念スタンプも、参観後に押印はできません。
しかも、団体でも参観可能なため、私が訪問した時で250名以上多ければ500名近くの参観者に。意外と記念スタンプを押す人が多く、多めにスタンプを押したいのであれば、早めに記念スタンプに陣取る方が賢明です。
間違えて、私の押印したはがきを持ち帰ろうとする人も居たのは、ご愛敬という事で。

SONY DSC

窓明館の内部。
この写真は、参観終了後コインロッカーに預けていた荷物を受け取る際に撮影しました。奥に居るのは皇居内の清掃を志願して行っている皇居勤労奉仕に参加している方々。写真には写っていませんが、私たち一般参観者の動きをチェックするために、宮内庁の方も近くに居て、一般参観者と勤労奉仕者とが混ざらないように注意を払っています。

 

160516kunaicho-1a

記念スタンプの押印結果を。
参観記念。切手は、訪問日に発行された「グリーティングサンリオキャラクター」の52円を使用しました。

160516kunaicho-2

参観記念だけでは無く、勤労奉仕記念のスタンプも用意されていました。
参観した後、東京中央郵便局まで出向き「グリーティングサンリオキャラクター」の切手を入手し貼り付けた後、宮内庁郵便局に郵頼し、風景印を押印して実逓便で返送してもらいました。
東京中央郵便局の窓口で宮内庁局へ当日の配達が可能か聞いてみましたが、11時までであれば新特急郵便で対応出来たものの、訪問した時間では無理だとのこと(参観は11時30分頃まで)。受け持ち集配局の銀座郵便局まで行けば配達可能だと案内されました。無理すれば何とかなりそうですが、家族も一緒に居たこともあり、断念しました。

SONY DSC

一般参観でも、宮内庁の前は通ります。
この中に宮内庁内郵便局があるのですが、日本郵便のホームページでも「※一般の方はご利用いただけません」との注釈があり、とてももどかしく感じます。

SONY DSC

余談ですが、皇居の一般参観で感じたのが緑が多いこと。
富士見櫓から、丸ノ内のビル群を見ると、タイムスリップした感じになります。

SONY DSC

そして、二重橋から見た丸ノ内。
実は、気軽に見られる二重橋から皇居に向かった風景は目にしたことが無いのです。
一般参観で歩き疲れて、行こうという気力が失せているのが事実です。

20160513 JR京葉線・八丁堀駅

2016年5月10日から5月13日に掛けての上京の話の続き。

最近、上京した時の移動にJRを利用する機会が少なくなり、代わりに地下鉄の利用が増えました。
スマホを利用して乗換案内と地図のアプリを利用する事で、最短の距離をはじき出すことが可能に。
勿論、地下鉄駅での出口では迷ってしまうので、駅内の地図は必ず見ないと大変目に遭います。
そして、山手線の新型電車と遭遇したり、羽田空港との往復で品川駅で乗り換えて上野東京ラインに乗ってみようという鉄道趣味的な体験ができないという、由々しき話もあります。

今回の旅行で乗った唯一のJR線は京葉線。
東京ディズニーランドから2、3泊目の宿に向かうため、舞浜駅から八丁堀駅までの利用でした。
利用した時間帯がディズニーリゾートのパーク閉園1時間前。舞浜駅は通勤ラッシュ並みに混む時間帯なので、舞浜駅での駅スタンプ収集は諦めました。

160513hacchobori

八丁堀駅から、地下鉄日比谷線に乗り換える時に、駅スタンプが改札口から見えました。
東京メトロでは駅スタンプは設置していませんので、JRの方です。
「鬼平犯科帳」のモデルになった長谷川平蔵生誕の地。
風景印は中央八丁堀郵便局を選択。同心屋敷と同心姿のシルエット、十手、近代ビル群を描いています。

駅スタンプを押印後、ホテルの周辺から郵頼の手紙を中央八丁堀郵便局に送りました。

20160512 上野動物園

2016年5月10日から5月13日に掛けての上京の話の続き。

3日目の午後は、上野動物園へ。
私は幼い頃に一度パンダを見るために家族や親戚と訪れたことがありました。

SONY DSC

入口に違和感を感じていたら、工事中。

SONY DSC

東京都美術館の近くにある、仮設の入口から入場する事に。
伊藤若冲展が開催され、訪問日は皇太子殿下夫妻が観覧されていたせいか、行列がかなりできていました。

DSC02309

まずは、パンダを。運が良いことに、食事の時間と重なりました。訪問時には来園者もさほど多くなかったため、動いているパンダを心ゆくまで見ることが出来ました。
その後、園内をゆっくりと見学しながら記念スタンプを押印しました。
上野動物園には3ヶ所、4種類の記念スタンプが存在します。

まずは、現在工事中の正門の近く、パンダ舎の左側にある総合案内所に2種類。

160513ueno-1

ひとつは、ジャイアントパンダを描いた図案。

160513ueno-2

もうひとつは、ニシローランドゴリラの親子を描いた図案。
押印時には気付かなかったのですが、日付が訪問日前日に…。

あと2ヶ所は、上野動物園内のモノレール。
動物園の遊具では無く、東京都交通局が運営している、きちんとした鉄道
但し、SuicaやPASMOをはじめとするICカード乗車券は使えません。

160513ueno-3

東園駅に設置しているスタンプ。正面入口やパンダ舎がある側。

160513ueno-4

西園駅。不忍池側ののりばです。急いで押印したため、インクの乗りが悪くなりました。
描かれている動物はそれぞれのエリアに展示されている物です。

押印したスタンプは、上野動物園正面入口前にあるパンダポストから差し出しました。

DSC02344

差し出し口部分を拡大すると、

DSC02345

左側の定形郵便物の差し出し口は、必ず風景印が押印される記載がされています。
パンダの描かれていない図案に押印した和文日付印は、透明な袋に押印指示を記載した用紙を添付しておきました。

20160511 東京ディズニーランド

2016年5月10日から5月13日に掛けての上京の話の続き。

5月11日は、東京ディズニーランドで一日中遊んでいました。

SONY DSC
ここでも、はがきを投函。160512urayasu-1

記念スタンプの図案は、3月25日から6月15日まで開催のイースターの図案。カシエは、ディズニーリゾートのホームページから拝借し、あらかじめ印刷した自作品。
ディズニーシーの時とは対照的に、特に注文せず押印した場合の結果を楽しむことにしました。
浦安郵便局の消印が薄く日付がスキャンした画像では判別が難しい状態なのは残念でした。
以前は和欧文機械印を使っていたのですが、和文機械印での押印に。和欧文機械印は撤去されたのでしょうか?

20160510 東京ディズニーシー

5月10日から4日間、家族サービスで上京していました。

5月10日は始発の飛行機に乗り、そのままディズニーシーへ。

SONY DSC

「お約束」で、パーク内の「メールボックス」から郵便物を投函しました。
2パターン作っておきましたが、そのうちのひとつを紹介します。

160511urayasu-1

当日飛行機に搭乗する前に、鹿児島空港へ少し早めに到着したので、空港ビルのカウンターで記念スタンプと一緒に設置している日付印を押印。
ディズニーシーの記念スタンプは、ディズニーシー15周年記念の特別デザイン。
浦安郵便局の日付印は風景印が押印。通常風景印は押されませんが、詳しくは最後をご覧下さい。

昨年の秋、仕事の関係でJALの飛行機に乗る機会があって、はがきをもらっていました。
はがき裏面は、東京ディズニーシーのキャラクター「ダッフィー」を描いた特別塗装の機体が描かれています。

ディズニーリゾートから投函した手紙にひと工夫して、風景印を押してもらいました。
投函した手紙は透明な袋に入れて、手紙とは別に1枚のメモを入れておきます。
メモは、ディズニーリゾートのキャストには、スタンプ押印後のはがきは再び袋に入れメモも残したまま郵便局へ出すように、郵便局には風景印を押印してもらうように書いておきました。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。