20180809 【ハスラー】ステッカー追加

ハスラーの話。
少しだけ郵趣的な要素も混ざります。

ステッカーを貼りました。

右上の桜島が描かれているのは、ポスタコレクトの「ご当地フォルムステッカー」。
郵便局で購入できる大型の変形はがき「ご当地フォルムカード」と同じデザインの、サイズを小さくしたステッカー。
ごく一部の郵便局で販売されています。
鹿児島県の図案だと、この記事を投稿している時点では鹿児島中央郵便局鹿児島東郵便局照国神社前通り郵便局霧島神宮前郵便局鹿屋郵便局の5つの郵便局で販売しています(在庫が確実にあるかは微妙です)。

但し、車のステッカーではないので、自己責任です。
メーカーに直接メールで問い合わせたところ、「屋外での使用に耐えうる加工はしていません」という回答を頂いていました(以前の記事でも話題にしていました)
という事で「人柱」となって、耐候試験をしています。
鹿児島は日差しがキツいし、雨も多いし、火山灰も降るわで、耐候試験にふさわしい場所かもしれません。

右下の「5速マニュアル」ステッカーはゼブラゾーンデザイン様製作。
Web上で注文できます。6速マニュアルも作っていますので、ご興味のある方はどうぞ。

とりあえず、ハスラーに貼るステッカーはこの2点だけにするつもりです。
「ご当地フォルムステッカー」は持ちが微妙ですが…。

20180628 「ご当地フォルムカード」デザインの文具

ネット上で情報収集をして目に留まったのが、郵便局で発売される新製品。
郵便局、最近は窓口に物があふれる位に物販にも力入れていますので、この手の情報は目を通しただけでスルーしてしまうのですが、今回は車絡みで惹かれてしまいました。

~「ステッカー、マスキングテープ、マグネット」の3アイテム~ 全国都道府県・ご当地フォルムカードのイラストを使った文具シリーズを発売

この記事見て、ステッカーの材質が気になりました。
耐候性のある加工をされていれば、車に貼ってしまおうかという気持ちまで昇華していました。
フォルムカード、鹿児島県だけでも9種類発行されていて、文具で選ばれたのは桜島。

7.5センチ×約6センチの寸法だと、車に貼るステッカーとしては良い感じだし。

一点、リンク先の文言に引っ掛かる部分が。

ステッカーやマスキングテープは、スーツケースやノート、手帳に貼ってデコレーションをしたり、マグネットは冷蔵庫等に貼り付けて眺めたりしてご使用いただけます。

「車に」という提案が入っていないという事は、耐候性は考えていないのかと気になるところ。
という訳で直接メールで問い合わせして、頂いた結果は…

お問い合わせいただきました、ステッカーについては、
使用による発生するキズ・汚れを防ぐ処置として表面にPP加工を
施しておりますが、環境の影響を直接受ける屋外のみでの使用に
耐え得る特殊加工は施しておりません。

その点にご留意頂き、用途につきましては、お客様のご判断でお使
頂けますようお願いいたします。

だそうで…。

車に貼るかは、実物を購入した後に考える事に。
劣化して剥がすのは面倒臭いのですよねぇ。
耐候性無くて2~3年で劣化すると思うと、二の足を踏んでしまうのです。

※販売される郵便局は限定されていますので、販売局のリストで確認して下さい

ジャンル毎にご覧頂けます

ひとつのサイトで複数の話題を取り扱う形にしました。
偏った題材ばかりなので、ひとつの題材だけチェックしたいという方のためにご案内します。
サイトの題字と本文の間の黒い帯の部分が、カテゴリー毎のリンクになります。
見たいカテゴリーををクリックもしくはタップする事で、選択できます。
例えば、風景印の改廃情報は「郵趣・風景印情報」です。

念のため、ジャンル毎のURLをご紹介します。RSSのリンクは改めてご紹介します。

20180514 パイオニア・FH-9300DVS

ハスラーの話。

装着した電装系のアクセサリーは以下の通りです。
・GPSレーダー探知機(ミラージュの持ち越し・自分で取り付け)
・ドライブレコーダー(自分で取り付け)
・ETC(ディーラーオプションのビルトインタイプをディーラーで取り付け)
・カーオーディオ(ディーラーへ商品を持ち込み取り付け依頼)
・バックカメラ(ディーラーへ商品を持ち込み取り付け依頼)
今回は、カーオーディオの話をします。

昨日の投稿で、オーディオ機器が映っている写真をアップしたときに気付かれた方も居るかもしれません。

Android Autoに興味があったので、対応のデッキを選んでいました。

Android Auto。
簡単に言ってしまうと、車内でのナビやオーディオをスマホのアプリの力を使って利用する規格です。
Android Auto自体は、Android5.0以降のスマホがあれば単独のアプリが提供されているのでスマホ単体でも利用可能です。
そこから一歩突っ込んだ形で、カーオーディオの画面に表示させる商品が出ています。

私が購入したのは、パイオニアのFH-9300DVS
iPhone使いの方は、CarPlayというアプリを入れれば、Android Autoと同じような事ができる機種です。
今となっては型落ちの商品になってしまいましたが、後継機種が発表されるタイミングで機能的な違いを確認して選びました。公式サイトを見ても、私が使う機能では違いを見いだせなかったのです。
この機種、バックカメラにも対応しているので、パイオニアのバックカメラとドアノブに取り付け用のキットを購入し、オーディオ共々ディーラーにて取り付けを依頼しました。

ケンウッドからも同じコンセプトの商品が出ていますが、テレビチューナーが付いたりGPSやジャイロセンサーがオーディオに付く代わりに高額になるので、そこまでは必要ないと判断しました。

Android Autoは、スマホに入れているアプリが全て動くのでは無く、Android Autoに対応しているアプリのみが動作する使用。YouTubeの動画を見る事はできません。
私の使い方としては、地図(Googleマップ)と音楽再生(Spotify)とPodcast再生(Beyond Podcast)。
電話のハンズフリー通話にも対応しますが、私の場合はスマホはデータ通信専用プランを利用し、通話はドコモのガラケーを使っているのでひと工夫必要になります(この話は別の機会に)。

Android Autoを使うにあたり、気になるのはパケット代。
格安SIMで運用した場合、200Kbpsでの低速通信がでの使用が耐えられるレベルであれば乗り換える価値はあると思い、DMMMobileで試してみました。Spotifyで音楽を再生しつつ、Google マップでのナビはほぼ正常に使えたので、結果は私としては「問題なし」。今まで使っていた格安SIMを解約し乗り換えてしまいました。
DMMMobile。私の契約したプランは月1GBは高速通信できて、200Kbpsでの通信は使い放題。月額500円ほどの手頃な利用料で、利用状況を考えつつ速度の切換が出来るのはとても嬉しいところ。それ以外にも、色々プランがありますので利用シーンに応じて選択できます。

FH-9300DVSとスマホとの接続は、USBケーブルを利用します。
普通に付属のケーブルを使用したら、ケーブルがセンターコンソールから出す形になってみっともない状態に。
CVT車だと、ディーラーオプションでUSBポートを増設できるのですが、MT車は非対応。
そこで、カー用品メーカー「エーモン」から、メーカー毎のUSBパネルが発売されていたので、スズキ車用を購入し、ディーラーのオーディオ装着時に一緒に付けてもらうように頼みました。
運転席右下にある、スイッチ部分の空いている場所にUSBポートを取り付けられる結果に。

30センチのUSBケーブルを用意し、スマホと接続。
これで、スマホの定位置はステアリングコラム下になりました。
Android Autoがあれば、スマホを触る必要もありませんが、車から降りるときにスマホを置き忘れそうになってしまいます。

私の場合、スマホをつないでGoogle マップを表示させ、Spotifyかラジオを聞いて運転する事が多いです。

 

20180514 スズキ・ハスラー

新しい相棒として選んだ車は、スズキの「ハスラー」
周囲からは普通車から軽自動車にダウンサイジングした事に驚かれてしまいました。

買い換えのきっかけは、ミラージュの不調が目立ってきた事。
車検の半年前に、次の車検を通すための修理費用を概算で出してもらったときに、修理費用が高額になり、費用対効果を考えると新車を買った方が良いという判断をしてしまいました(詳しい顛末はここ)。

最初は普通車のバンタイプの4ナンバーの車を考えていたのですが、維持費や使い勝手を考えているうちに萎える始末。嫁さんからの「軽だと維持費が安くなるよね~」という悪魔のささやきもあったので、パソコンやタブレットで各自動車メーカーのサイトを巡ってみたら、ジワジワとハスラーが気になってしまいました。

天の邪鬼な私は、出来れば普通の人が乗らない車に乗りたいという気持ちがありました。
ハスラーは人気があり、人気があり、かつ独特なスタイリングでパッと目が付く車。
しかしながら、モデルチェンジして下手にデザインを弄られてイメージを崩されたら勿体ないと思わせる形だと感じ、駆動形式なども考えた挙げ句、この車を今買わないと後悔するという気持ちを持ってしまいました。

色の選択には悩みました。
よく見かける車とは言え、同じ車種で可能な限り色被りを起こしたくないという気持ちもあったので。

ミラージュで選んだボディー色の青は、熱を受けやすかったり汚れが目立ちやすかったりというデメリットを感じていたので、できる限り明るい色を選択する事に。
桜島の火山灰が降る環境のため、降灰後に車の洗えない期間が長くなっても火山灰の不着が目立ちにくい色を模索していました。

シルバー系も設定があったのですが、シルバーの色調が濃いめだったのでアイボリーにしました。
ハスラーはヴィヴィッドな色を選ばれる事が多いと感じていますが、アイボリーはあまり遭遇する事がありません。

オプションカタログを見ていたら、象を描いたエンブレムがあったので、勢いで装着してしまいました。
アイボリーの色にぴったりのエンブレムという事で。

インパネ回り。
ハスラーに乗っている方だと分かりますが、CVTのシフトが入る所が物入れになっています。
という事でMT(マニュアルシフト)を選びました。

私が選択したグレードは中間グレードの「G」のNA(自然吸気)の2WD。
前の車のミラージュが装備していた電装系の機能はある程度確保しているグレードではという判断と、スペアタイヤ(オプション設定)を付けたいので床下に装着できる2WDに。
スペアタイヤは、4WDだと荷室の半分以上をタイヤが占領する事になるので、実用的ではないと感じてしまいました。
あと、アイドリングストップも好きではないのですが、カタログ上でチェックした「ギアをニュートラルにしてクラッチを離したら作動する」動作パターンであれば、ある程度運転する側でコントロールできると判断しました。

MTを選んだ理由。
CVT車を試乗したものの、私と嫁さんの共通した感想は「CVTだとモッサリしている」。自然吸気でもしっかりと動くのですが、どうしてもここぞという場面でシフトが下げられないかという不満感が出てしまいました。

スズキの軽はCVTやAT全盛の昨今、多くの車種でMT車を設定している事は好ましく感じます。
嫁さんのアルトも、MTを選択しているので時々運転していたので体験していたのは、シフトがスコスコ気持ちよく入っていきます。
面白い事に、ハスラーの方がシフトの入り方やクラッチの踏み具合が軽く感じます。車格的には逆なような気もしますけど…。

その中で不満点が、MTを選択すると最上位グレードでの設定がなく、ターボも選択できず、付けられない装備も多くなる事。ディズチャージヘッドライトやステアリングリモコンが付けられれば付けていたでしょうが、衝突安全機能は選んでいなかったかもしれないですね。
そして、エコカー減税のメリットの享受も薄くなるのは、燃費測定がCVT贔屓な現状だと仕方ないと分かっているので割り切る事になりました。

今のところ、グレード、駆動方式、トランスミッションの選択には満足しています。

20180514 ミラージュとお別れ

1997年式の三菱ミラージュ。
新しい車が納車されるので、お別れしました。
20年と7ヶ月程の付き合いに。

契約直後の計画では、納車する直前に引き継いでくれる人が居るかもしれないという期待を持っていまして。幾つかのパーツを外してヤフオク!で売ろうと考えていました。突然の「家族の事情」で、それどころでは無くなってしまう事に。仕方なく、簡単に外せる物以外はそのままの状態でディーラーに渡すことにしました。

納車日の午前中は別件の用事が入っていて、契約したディーラーとは夕方頃に訪問すると約束。
一度帰宅した際、少し時間が出来たので洗車することに。
この頃、桜島の活動が活発になっていたので、青空駐車していると火山灰まみれになってしまっていました。

2年半くらい前に、「延命処置」のために屋根の板金と全体的に磨いてもらっていたものの、傷だらけのボディーを磨き上げました。経年劣化は避けられないと実感しつつ。
そして、納車2週間前に、帰宅途中でいきなりクラクションが鳴り続けるというアクシデントが発生していました。最後のアクシデントは、修理をせずホーンの配線を外すという「整備不良」の状態でやり過ごす事に。

ついでに、嫁さんのアルトともツーショットで撮影。

父のシャリオに引き続き、三菱の車は我が家のラインナップから外れることになりました。
購入したディーラーから、ディーラーの統廃合で短い間お世話になったディーラーも含めて、とても親身になってミラージュを看てくれていました。
人情としては三菱の車を買うべきなのでしょうが、残念な事に現行の車の中で乗りたいという車が無かったのが事実。

そして、新しい車。
これで、我が家の乗用車は全てスズキの車になりました。

ミラージュ、降ります。

表題の通りです。

局メグの足として使ってきた「三菱ミラージュ」から乗り換える事にしました。

3月上旬に「みんカラ」で投稿した記事以来、動きを起こしていました。
おかげで、やらなければならない事が手を付けられない状態に。
とりあえず、ミラージュを降りる事は確定しました。
次の車は、納車したらご紹介という事で。

乗り換えに至ったのは、年々とボロボロになってきた事。

2015年秋:外部の板金で30万円費やす(外観だけはピカピカ)。
2016年夏:エアコンのガス漏れが発覚。発生源の確認だけで2万円程度と言われて、ガス補充で騙し騙し使用。
2016年秋:車検でフロントのロアアームと、スタビライザーのブッシュ交換。確か車検代とは別に7~8万円の出費。
2016年冬:車検通した後から、加速時のシフトアップが鈍いときが多くなり、アクセルワークで騙し騙し加速させる日々が始まる。
2017年春:エアコンのガス補充で夏を乗り切る。点検でワイパーアームとモーターの交換を勧められたものの、様子見すると振り切る。
2017年冬:エンジンルームからの振動が大きくなり(エンジンマウントのブッシュへたり)、床下からも振動と音がする(排気系に穴空いた?)事に気付く。

このようなボロボロになってきた状況で、2月後半に三菱からの6ヶ月点検の葉書が届いた時点で、次回の車検が通せるかが心配になってきました。
という事もあり、車検を通すためのメンテナンス費用が見積もりで20万超えたら乗り換えようと決心しました。

リスキーな順序かもしれないですが、
・車を購入するための費用を大雑把に見積もり、残っているマイカーローンの残債を確認した上で、銀行に借り換えを前提とした仮審査を依頼。
・並行して、早めに三菱に6ヶ月点検を出してミラージュを車検に通すために必要なメンテナンス費用を見積り依頼。
・更に並行して、ターゲットを絞り込むために、新車ディーラー詣で。

色々と済ませる(趣味の)別件は山積みなのですが、「思い立ったが吉日」という言葉から、車中心で休みの日は動いていました。

結果、
ミラージュを車検に通すためには、メンテナンス費用で20万以上掛かる結果に。それでもミッションとエアコンの状態は微妙なまま。
そして、銀行の仮審査は通り、購入先で依頼していた見積もり金額に納得して、後は印鑑を押すだけの状態までこぎ着けました。

実際にミラージュを降りるのは、新しい車が納車されるまで。
20代前半で人より1年遅い社会人になった時から、20年以上24万キロ程ハンドルを握っていた車。残りの短い時間も大事に乗っていきます。

そして、郵趣関係の作業も少しずつ通常体制に戻します(^_^;

201611 バッテリー交換

2011年11月頃、突如バッテリ-が上がってしまいました。
職場からの帰りで、職場近くのガソリンスタンドで症状が発生してしまいました。
セルフスタンドの作業を伴うサービスが終わっていた時間帯でしたが、スタンドの方が居たのでジャンプスタートして頂きました。
その日は、30分ほど鹿児島市内をグルグル回って充電させてから帰宅。
翌日は休みだったので、バッテリー交換してきました。

ガソリンスタンドでも指摘を受けていたのですが、ボンネットを開けてバッテリーの交換日を見て交換する潮時だという事を改めて実感。4年半で80,000キロ近く走っていたのですね。
車検の時にディーラーの方にバッテリー換えた方が良いと言われていたような事も思い出してしまいました。

パナソニックのバッテリーも良いという知人のアドバイスもあったのですが、ディーラーに行く前にイエローハットに寄って価格に唖然となりまして。結局は三菱のディーラーに駆け込み言いなりのバッテリーに。
お礼を兼ねて、職場近くのスタンドで交換しても良かったのかもしれませんが、ディーラーの方が自宅から最寄りだったので。

201609 ちょっとだけLED化

9月下旬に追加で弄りました。
バキュームメーターを物色するため近所のアップガレージに訪れた時に、レジ前に置いていたLEDランプに目が入ってしまいました。
ジャンク品扱いで1つ400円程度だったかと思います(記憶が曖昧)。

バキュームメーター交換から暫く経ってから、LED化を実行。

ルームランプとトランク内部のランプ、そしてライセンスランプをLED化してしまいました。

ライセンスランプ、光りすぎているような気もしますが、車検に通れば問題ないという事にしておきます。

明るさに感動して、既にLED化していたスモールランプまで交換しました。
10年くらい前に装着していた物と比べると、飛躍的に明るくなっていたことに気付くことになりました。

201609 バキュームメーター交換

2016年9月頃の話。
車検の後、壊れていた物をリニューアルする気持ちになりました。
あと1回車検を通したらミラージュは降りるつもりなので、壊れた部分を直す程度にしています。

まずは、バキュームメーター。
エンジンルームに吸い込まれる空気の量がチェックできます。アクセルの踏み具合と連動しますので、燃費向上に役立ちます。職場まで近すぎる今の通勤環境では向上しないのですが…。
2016年3月頃から、針が動かなくなっていました。
既に倒産している大森の製品だったため、修理は不可能。買い換えることにしました。

今回購入したのは、オートゲージの3,500円程度の物。ヤフオク!経由で購入しました。
最近、センサーを取り付けて電気信号で針を動かすタイプが多くなってきているのですね。
少数派になった、エンジンルームからホースを接続するタイプが残っていて助かりました。

メーターを外し、既に引いているバキュームホースと電源ケーブルに接続するだけ。
イルミネーションと連動するケーブルもあったのですが、とりあえず接続していません。

LED照明のため、運転席の計器の中で一番明るい物になっています。
メーターの針の動きが、今まで使っていた大森のとは逆なので、慣れるまでに時間が掛かりました。

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